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九代 大樋長左衛門 作 数印黒掛分茶碗 「峰の松風」 而妙斎書付
¥280,000
サイズ 12.1 × 7.8 cm
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惺斎自作 竹茶杓 銘 鶉(ウズラ) 共箱
¥200,000
サイズ 18.2 × 1.1 cm
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永楽善五郎 即全 作 乾山写竹茶碗 即中斎書付
¥150,000
サイズ 12 × 7.5 cm
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永楽善五郎 即全 作 仁清写笹ノ絵茶碗 而妙斎書付
¥160,000
サイズ 12.5 × 8 cm
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九代 大樋長左衛門 作 黒掛分茶碗 「片時雨」 淡々斎書付
¥200,000
サイズ 12.1 × 8 cm
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十一代 大樋長左衛門 作 黒茶碗 「雲門」 坐忘斎書付
¥650,000
11代 当代大樋長左衛の黒茶碗です 裏千家家元 坐忘斎宗匠の書付に銘 雲門と付けられた貴重な茶碗です サイズ 13 × 9 cm
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九代 大樋長左衛門 作 楓ノ絵赤茶碗 「時雨」 尋牛斎箱書
¥75,000
茶碗横に斜めの削りがあり時雨を表しています サイズ 12.3 × 7.5 cm
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啐啄斎 自作 竹茶杓 銘 目なし草 共筒 碌々斎 箱書
¥580,000
銘 目なし草 『水鏡目無草』は、一休宗純の生涯の逸話や、彼が説いた禅の教え(法語)を庶民にも分かりやすく仮名書きで記したものです。 庶民的な禅: 難しい修行だけでなく、日常生活の中にこそ仏の教えがあるとする思想。 サイズ 18.9 × 1 cm
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即中斎自作 竹茶杓 銘 千年翆 共箱 正玄下削
¥200,000
サイズ 18.3 × 1.1 cm
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即中斎自作 竹茶杓 銘 不倒翁 共箱 正玄下削
¥160,000
銘 不倒翁 倒れない翁つまりは達磨さんですね 七転八起きで縁起物として使うのも良いですし 7にちなんで古稀や喜寿に使って傘寿まで使うのもよいかもしれませんですし 仏事・お寺関係にも取り合わせ出来ると思います サイズ 18.2 × 1.1 cm
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即中斎自作 竹茶杓 銘 時雨葉 共箱 正玄下削
¥200,000
サイズ 18.2 × 1.1 cm
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前端雅峯作 石地塗 縁蒔絵黒大棗 即中斎書付
¥120,000
縁には 菊・七宝・青貝入花・花菱の蒔絵が施されています サイズ 7,9 ×7,4 cm
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六代川端近左作 松蒔絵青イジ塗雪吹 猶有斎書付 内銀溜
¥380,000
表千家 当代家元 猶有斎宗匠の書付です。 サイズ 7,3 ×7,4 cm
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岡本漆専堂・井田宣秋 合作 内銀笹蒔絵平棗 即中斎書付
¥110,000
利休所持茶箱の中に入っている棗の蒔絵である笹の図柄を平棗にあしらったものです。 サイズ 8,3 × 6.1 cm 1892年:香川県高松市に生まれる 。 1912年:漆工青年協議会で二等受賞 。 1920年:京都にて独立を果たす 。 1927年:商工展で三等受賞、宮内省お買い上げとなる 。 1928年:迎田秋悦らと「工芸春草社」を設立 。 1937年:パリ万国博覧会にて銀賞を受賞 。1974年:逝去。
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四代 川端近左作 秋野蒔絵大棗 即中斎書付
¥110,000
サイズ 7.7 × 7.6 cm
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黒田正玄作 吸江斎好竹茶器 即中斎書付
¥100,000
サイズ 8,7 × 6.8 cm
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覚々斎茶杓 銘「飯匙」 共筒・了々斎箱・甲書碌々斎
¥750,000
【覚々斎作 茶杓 銘「飯匕(匙)」 共筒 了々斎箱 甲書碌々斎】 筒に経年劣化のヒビ割れが有ります。 飯匙(いいがい)――本来は、飯をよそうしゃもじのこと。 それをあえて茶杓に「飯匕」と銘するところに、禅のこころを感じます。 「遇飯喫飯 遇茶喫茶」 飯にあえば飯を食べ、茶にあえば茶を喫する。 何気ない日常の一つひとつにこそ、真理があるという教え。 目の前のことに、ただ無心に向き合うことの大切さを思います。 了々斎・碌々斎によって丁寧に極められております。 また古い入札目録には、江岑宗左の茶杓にも同銘が見られ、表千家において時より引用される銘の一つなのかもしれません。